つよぽんの結び物語

御縁を結び、御縁に生きる。

問い

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どーもどーも!つよぽんです!

 

 

今回は問い師つよぽんとして、
いくつかの問いをあなたにお届けします!!

 

 

 

ひとつひとつの問いに対してじっくりと自分の頭で考えてみてください。

 

 

 

 

 

 

 


 

本当にお金は必要なのか?

 


 
今の世の中で起きているトラブルには、お金が絡んでいるものがほとんどではないのだろうか?
 
 


お金がなくなることで解決できる問題がどれほどあるだろう?
 


お金がないと僕たちは本当に生きていけないのだろうか?
 
 


お腹が空いたらご飯屋さんへ行き、お金を払い、食べる。
 


本当にこの流れが正しいのか?
 
 


ご飯をいただく代わりにお店の掃除や皿洗いをするということはできないだろうか?
 


または、
自分の持っているスキルと交換することはできないだろうか?
 
 


ハンドメイドのアクセサリーとご飯を交換したり、手品や楽器演奏を披露して、店内にいるお客さんたちを喜ばせる代わりにご飯をいただいたり、店主の人生相談や占い、コンサルをしてあげる代わりにご飯をいただいたり、方法はいくらでもあるんじゃないだろうか?
 


 
お腹すいた→お金を払う→ご飯を食べる
 


お腹すいた→お役に立つ→ご飯を食べる
 
 
 


お金がなかった時代は本当に物々交換をしていたのだろうか? 
 
 


正しくは「物々交換“も”していた」であって、「物々交換“だけ”をしていた」訳ではないんじゃないかな?お役に立つことで物と交換していたのではないだろうか?
 


もしくは所有ではなく、シェアしていたのではないだろうか?
 
 
 

 

 

 

 

 

 

なぜみんな就職を目指すのだろうか?
 

 

 

 

 


なぜみんな就職をするための勉強をしているの? 

 

 

 

 

 

 

安定した仕事に就くため?

 

 

 

 

 

 


安定ってなに?

 

 

 

 

 

 


なぜ学校は人のお役に立つための勉強は教えてはくれないのだろう?

 

 

 

 

 

 

 
世界中の人たちが人のお役に立つための教育を受けて、大人になったらどんな世界が出来上がるだろう?

 

 

 

 

 


みんなが人のお役に立つためだけに生活をしていたら、お金なんて必要なくなるんじゃないかな?

 

 

 

 

 

 

 
そうしたら仕事って言葉自体無くなるんじゃない?

 

 
 

 

 

 


 
お金という存在そのものが、この世の中を狂わせているのではないだろうか?

 

 

 

 

 

 
お金があるから貧困が生まれるのではないだろうか?

 

 

 

 

 

 

 
お金があるから戦争があるのではないだろうか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 お金のない世界は本当に実現できないのだろうか?

 

 

 

 

 

 


 
実現させるために何かできないだろうか?

 

 

 

 


 
 
 
考えるの諦めてない?

 

 

 

 


 
 
 
ちょっとだけ考えてみない?

 

 

 

 


 
 
 
3人集まれば文殊の知恵なんでしょ?

 

 

 

 

 


 
じゃあ、
1万人、1億人集まったら神の知恵にならないかな?

 

 

 

 


 
 
 
 
問いを持つことから全ては始まる。

 

 

 
 
 

 

今回も貴重な命を使って
最後まで読んでくださり、
本当に有り難うございました(*´∇`*)♪
 

 

 

 

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夢と志の違い

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だいぶ遅くなりましたが、改めて、

新年あけましておめでとうございます!

 

 

今年もどうぞよろしくお願いいたします。

 

 

 

さてさて、

 

年の初めには多くの人が、
夢や目標を掲げたりしますよね。

 

 

 

 

しかし僕は夢や目標を掲げることが苦手でもあります笑

(基本的にはしない)

 

 

目標を立てることが大事なことなのはよくわかっているんです。でも、目標から逆算してウンタラカンタラとやるのが正直、僕の性に合わないんです。計算はあまり得意な方ではないのでw

 

 

僕の夢は小さいものから大きなものまで、数え切れないほどあります。苦手というのは1つの夢に絞ることが苦手なんです。というかできない笑

 

 

 

そして夢はその時々によって移り変わっていくものだと僕は思っているので、変わらない夢を持つことはできません。

 

 

 

それよりも僕が
もっと大事にしているのが「志」です。

 

 

 

 

夢とは基本的に、

「素敵な人と結婚したい!」

「海外に住みたい!」

「庭付きの一戸建てが欲しい!」

「大金持ちになりたい!」

プロ野球選手になりたい!」

「歌手になりたい!」

「宇宙に行きたい!」

 

みたいな感じで、
ベクトルはだいたい「自分」に向いています。

(別にそれが悪いといっているわけではありません)

 

 

 

 

 

それに対して志は、

プロ野球選手になって子供達に夢を与えたい!」

「歌手になってみんなに勇気を与えたい!」

「大金持ちになって困っている人たちを救いたい!」

 

といったように、
ベクトルが「相手」に向いています。

 

 

 

そして志は夢と違ってブレたりしません。

軸みたいなもんですかね。

 

 

 

例えば、

目標であったプロ野球選手にはなれなかったとしても「子供たちに夢を与えたい!」という志を持っていれば、違った方法でそれらを実現していきます。野球チームを作って監督になったり、野球専門のカメラマンになったり、野球以外のことで子供達に夢を与えたり、そういったことを志を持つことによって実現していくはずなんです。

 

 

しかし、自分にベクトルが向いている夢だけを持つと、それが叶わなかった時に「次はどんな夢を持とうかな〜」「何を目指そうかな〜」と次へ次へと答えを求めていくことになります。

 

 

すると、

気づいた時に「自分は一体何がやりたいんだ…」となってしまい人生の迷子になってしまうんですね。

 

 

それでは本末転倒でございます。

 

 

 

だから僕は、

夢を持つことも大切だけど、
志を持つことはそれ以上に大切なんだと言いたい。

 

 

 

 

 

志という漢字は、

 

士=さむらい

心=こころ

 

で成り立っています。

 

 

つまり志は、

サムライスピリットということなんです。

 

 

 

僕は志を武士道と捉えています。

 

 

 

 

武士道については今回詳しくは触れませんが、調べてみるととってもタメになるので、ぜひ調べてみてくださいね!

 

 

 

 

 

己の魂を磨き、他を重んじる。

 

 

それが志だと僕は考えています。

 

 

 

ぜひ「自分の志とはなんなのか?」と、
自問しながら2017年を過ごしてみてはいかがでしょうか。

 

 

 

 

 

それでは今回も貴重な命を使って
最後まで読んでくださり、
本当に有り難うございました(*´∇`*)♪

 

 

 

追伸

 

2017年があなたにとって、
たくさんの笑顔で溢れる、
素敵な素敵な1年でありますように☆

 

 

 

 

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絶対に読んではいけません。

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むかしむかし、

あるところに小さな村がありました。

 

 

その村のすぐそばにはゴツゴツとした、
大きな大きな山があります。

 

 

 

そしてその村には古くから、
こんな言い伝えがありました。

 

 

 

《裏山には鬼が住んでいるから絶対に入ってはいけないよ》

 

 

 

 

その村に住む子供たちは皆、
親やおじいさんおばあさんからそう教えられてきました。

 

 

 

 

 

つよぽんという少年もそのうちの一人です。

 

 

 

 

しかし、

つよぽんは好奇心旺盛で怖いもの知らず、
とても無鉄砲な子供だったため、
度々、鬼が住むと言われる裏山へと入ろうとします。

 

 

 

 

その度に大人たちに止めらてしまいます。

 

 

 

 

大人
「いったい何度言ったらわかるんだ!裏山には入ってはいけない!」

 

 

つよぽん
「なんで止めるんだよ!俺が鬼を退治して、みんなで裏山で遊べるようにするんだ!!」

 

 

大人
「ダメだ!子供が鬼に勝てるわけないだろう!鬼に食われて死んじまうぞ!」

 

 

つよぽん
「ちぇっ!」

 

 

 

 

 こうして今日もつよぽんは大人たちに阻まれ、裏山へ行くことを断念します。

 

 

 

 

つよぽん
「大人たちはみんなビビってんだ!弱虫めっ!」

 

 

 

しかし、

つよぽんはそんなことでは諦めません。

 

 

 

 

つよぽん
「そうだ!!夜に村を抜け出せばいいんだ!夜なら大人たちは油断してる!これやっ!!」

 

 

 

草木も寝静まったその夜、

村には虫たちの声と子供の小さな足音だけが響きます。

 

 

 

 

つよぽんは友達と遊んでいるときに拾った、
錆びたナマクラ刀を腰にぶら下げ、
村のはずれにある、
裏山へと繋がる大きな門の前まで
辿り着きました。

 

 

その門には鍵がかけられ、
誰も開けられないよう頑丈に閉ざされていました。

 

 

 

しかし、

木登りが得意だったつよぽんは、
その門の横にある柵に手をかけ足をかけ、
器用に登っていきます。

 

 

そしてついに
裏山へと続く道に出ることができました。

 

 

 

 

つよぽん
「よっしゃー!!ついに来たぜ!!この名刀エクスカリバーで鬼を討ってやる!!」

 

 

 

つよぽんは水を得た魚のように走りました。

 

 

 

抑えきれない感情が溢れ、
道無き道を走り続けました。

 

 

 

 

すると、

 

 

 

 

木々の隙間からうっすらと明かりが見えてきました。

 

 

 

 

つよぽん
「なんだ?誰かいるのか?鬼かっ!?」

 

 

 

 

トンテンカン!!トンテンカン!!

 

 

 

 

何か金属のようなものを
叩いている音も聞こえてきます。

 

 

 

 

つよぽんはその明かりの元へと
恐る恐る近づいていきます。

 

 

 

 

 

しかし、

そこにいたのは鬼ではなく、
見かけない大人の人間たちでした。

 

 

 

 

つよぽん
「いったいこんなところで大人たちは何をしているんだ?」

 

 

 

 

茂みの中に身を隠し、
しばらく様子を見ていました。

 

 

 

大人たちは全身土まみれで、
手にはツルハシを持ち、
石のようなものをたくさん運んでいました。

 

 

 

 

すると、

たくさんいる大人の中に
一人だけ身なりの立派な男が現れ、
こう言いました。

 

 

 

偉い人
「よし!今日はここまでだ!皆ご苦労であった!これだけ鉱石が取れれば殿も大喜びだろう!家に帰って体を休めてくれ!明日もよろしく頼むぞ!」

 

 

 

つよぽん
「鉱石??」

 

 

 

 

鉱石とは、様々な道具の材料になったり、お金の材料になったりするもので、人間が生活をしていく上でとても貴重なものである。

 

 

そう。つまりこの裏山は鉱山だったのです。

 

 

 

 

つよぽん
「これって…もしかして、村のみんなに知らせれば、村はもっともっと豊かになってみんな幸せに暮らせるんじゃないか!?こうしちゃいられない!村に帰ってみんなに知らせよう!!」

 

 

 

 

そう思い、

つよぽんが走り出したとき…

 

 

 

 

ガサガサ…

 

 

 

 

 

偉い人
「ん!?誰だっ!!そこにいるのは!!」

 

 

 

つよぽん
「ギクッ!!」

 

 

 

偉い人
「逃げても無駄だ。こっちに馬がいる。諦めて出てきなさい」

 

 

 

 

つよぽんは逃げられないということを悟り、
諦めて茂みから出てきました。

 

 

 

 

偉い人
「ほう、子供だったか。どうしてこんなところにいるんだ?」

 

 

 

つよぽん
「鬼を退治しに来た。そしたらここへたどり着いた」

 

 

 

偉い人
「鬼??あ〜!お前は山の麓の村から来たのか!」

 

 

 

つよぽん
「村のことを知っているのか?」

 

 

 

偉い人
「知ってるも何も《鬼》の噂を流したのは、この私だからな!ハッハッハッハッハ!」

 

 

 

つよぽん
「嘘だろ…なんでそんな噂を流したんだよ!?」

 

 

 

偉い人
「決まっているではないか!村の人間にこの山が鉱山であることを知られたくはなかったからだ。我々は今、勢力を拡大させるために金と資源が必要なのだ!」

 

 

 

つよぽん
「村の人たちみんなを騙してたっってことかよ!!」

 

 

 

偉い人
「そうなるな」

 

 

 

つよぽん
「チクショー!!許さねぇ!!村は今、貧しくてみんな大変なんだぞ!食うものも少ねぇし、病気の人もお医者さんに診てもらえねぇ!それなのにお前らは自分たちの利益のためだけに村の人たちを騙し、独り占めかよ!!」

 

 

 

偉い人
「それの何が悪い?」

 

 

 

つよぽん
「コノヤロー!!!!!!!!」

 

 

 

 

つよぽんは怒りの感情に身を任せ、
ナマクラ刀を抜き、斬りかかります。

 

 

 

 

しかし、

その男を護衛をしている者たちの手によって阻まれてしまいます。

 

 

 

 

 

つよぽん
「どけ!!俺はそいつの首を斬る!!邪魔すんなぁー!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

ドスッ…

 

 

 

 

 

 

 

 

 


「え…」

 

 

 

 

「なんだこれ…」

 

 

 

 

 

「血…」

 

 

 

 

 

 

 

つよぽんは護衛の一人に
後ろから刀で体を貫かれ…

 

 

 

還らぬ人となってしまいました。

 

 

 

 

 

偉い人
「バカなやつだ。村の奴らも、このガキは鬼に食われちまったと思うだろう。ハッハッハ!」

 

 

 

 

 

 

本当の鬼とは人間の方なのかもしれませんね。

 

 

 

 

 

終わり。

 

 

 

 

この物語はフィクションであり実在の人物、団体とは一切関係ありません。

 

 

 

 

 

 

 

僕がこの物語で伝えたかったことは、
人間の中に眠る鬼の話ではなく、

 

危険だ!
入っちゃいけない!
鬼門は良くないぞ!
不幸になるぞ!
鬼が出るぞ!
霊が出るぞ!
妖怪が出るぞ!
そんなことを喋ったら、
変な目で見られるぞ!

 

っと言われていることの中に
実は《真実》が隠れていたりしますよ〜

 

 

と言うことを伝えたいなと思い、
コテコテのストーリーを作ってみました笑

 

 

 

今回も貴重なエネルギーを使って
最後まで読んでいただき、
有り難うございました(*´∇`*)♪

 

 

 

 

 

 

追伸1

 

あっ…

あけましておめでとうございます!www

 

 

 

 

追伸2

 

今年も未熟者の僕ですが、
どうぞよろしくお願いいたします!

 

 

 

 

追伸3

 

絶対に読んではいけないと
タイトルに書いてあるのに
最後まで読んだあなたは変態です。

 

 

 

 

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ボクは木のように在りたい。

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どうもどうも、つよぽんです!

 

 

僕は毎日の日課として近くの公園で、
散歩、またはジョギングをしています。

 

運動不足解消や、
リフレッシュを目的としてやっているのですが、

《自分と向き合う》という時間でもあります。

 

自分はいったい何者で、
これからどんな風に生きていくんだろう?

と、自分の「在り方」
延々と考えていたりします笑

 

 

そして先日、

ジョギングをしながら思ったんです。

 

 

 

「ボクは木のように在りたい」

 

 

 

公園に生えている無数の木の中から、
1本の木が妙に気になってしまい、
それを見つめながらそう思いました。

 

 

 

木以外にも、

太陽や赤ちゃんや犬や猫も頭を過ぎったのですが、
僕にとって一番しっくりくるのが「木」だったんです。

 

 

 

なぜこのようなことを思ったのかというと、

みんな自分勝手に生きて、自由で、
それでいて愛されてるなんて幸せ者やな〜

と思ったからです。

 

 

太陽は自分の好きなように燃えたり、爆発したり、

 

赤ちゃんは好きなように泣いたり、笑ったり、眠ったり、

 

犬や猫も好きなように走り回ったり、いたずらしたり、

 

そんなことをしながら喜ばれてるwww

 

 

木もこれらと同じで、
ほとんど何もしていない。

ただただそこに立っているだけ。

 

けど、

光合成して二酸化炭素を吸って、
酸素を生み出しているし、

四季によって変化をする
美しさを持っていたり、

鳥が巣を作り、
休む場所になっていたり、

虫たちが集まる場所になっていたり、

台風のような風が強い日には、
それを和らげてくれたりする。

 

でも、

木は別にお役に立とうとか思っていない。
(もしかしたら思ってるかもw)

 

 

自分が生きたいように生きて、
好きなように生きていて、

たまたま、
お役に立ってしまっているに過ぎないw

 

 

僕はそんな風に在りたい。

 

 

 

でも、

これにはひとつ注意しなくちゃ
いけないことがあって、
これを無視して生きると人生は
悪い方向にいってしまいかねない。

 

 

それは「自分の魂を磨く」ということ。

 

 

これをせずに自分の好きなことを
好きなようにやっていったとしても、
人のお役には、立ちにくいと思うし、
むしろ人を傷つけてしまう恐れもある。

 

 

木がもしも酸素ではなく、
排気ガスをバンバン好きなように
出していたらどうだろう?

 

鳥や虫も寄り付かなくなり、
見た目もどんどん汚れていく。

人間にとってもメリットがないので、
最終的には伐採されるでしょう。

 

 

なので、

好き勝手に生きる前にはまず、
《自分の魂を磨く》ことをして、
人間力を高めていくことが必要。

 

 

人の喜ぶ顔が大好きで世界を平和にしたい!

と思っている人が、
自分の好きなことをやって、
自由に生きていくのと、

 

人の苦しむ顔が大好きで世界を滅亡させたい!

と思っている人が、
自分の好きなことをやって、
自由に生きていくのとでは、

全く違いますからねw

 

 

 

 

だから僕は、

《自分の魂を磨きながら、自分の好きなことを好きなようにやって、自由に生きる》

 

 

 

そうすることによって、

自分の好きなことをやりながら、
同時に人のお役に立てる生き方が
できるんじゃないかなと僕は思うんです。

 

 

これができたら、
めちゃくちゃ幸せ者です。

 

 

じゃあ、

どうやって自分の魂を磨くのかといったら、
《徳を積むこと》じゃないかなと思います。

 

それも《陰徳》ですね。

 

 

 

陰徳については、また別で書こうと思いますが、

これはぜひ意識してやってみてください!

超オススメですから(*´∇`*)♪

 

 

 

それでは今回はこの辺で☆

 

 

 

貴重なエネルギーを使って、
最後まで読んくださり有り難うございました。

 

 

 

 

追伸 : 見返りを求めない

 

 

追伸2 : 小さなことを大きな愛で

 

 

追伸3 : 恩送りしよう!

 

 

追伸4 : おっぱい

 

 

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死と向き合うことで生と向き合う

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どーもどーも!

つよぽんです。

 

ボクは茨城県水戸市というとこで生まれ育ちました。

(今更さらっと自己紹介w)

 

本名は小林剛(こばやしつよし)といいます。

血液型はB型です。

1990年4月11日生まれの26歳男の子です。

 

家族はボクとおかんの2人暮らしで、20歳ごろまで一緒に暮らしていました。

 

小学生のボクはこんな感じ▼

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可愛いでしょ?w

 

中学、高校、専門がこんな感じ▼

 

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▲中学最後の大会で優勝

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▲中学の時は4番を打ってたこともありました☆

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▲真ん中で調子に乗っているのがボクですw

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▲ ペットの専門学校に2年間通いトリマーの資格を取得します。

 

そこから、
ペットショップで1年間働き、仔犬の死に耐えられなくなり退社。

 

次に某有名水道修理屋ブラック企業に就職。頭がおかしくなりそうになり、人間としてダメになると思ったので4ヶ月で早々に退社w

 

その後、知人の紹介により一部上場企業の下請け会社であり、市の指定工事会社という、とっても安定した素敵なガス屋さんに就職。

この会社で3年半働くことになるのですが、ここの職場はとにかく居心地がめちゃくちゃ良かったです!上司の人たちはみんな優しいし、業界の中でもトップクラスの腕を持つ職人さんたちで、ガテン系の仕事ではありましたがやりがいがあり、とても充実していました。

 

そんな楽しい毎日を送っていたわけなのですが、

実はこの3年半の間にボクは1度、
死にかけたことがあったんです。

(心配をかけたくなかったので周りの友達にすら今まで内緒にしてましたw)

 

 

2014年8月の半ば、太陽が大地をギラギラと照らし、立っているだけで汗がボタボタと滴り落ちる暑さの中、ボクは長袖長ズボンの作業着を着ながら、幅約1メートル、深さは2メートルを越える穴の中で作業をしていました。

それぐらい深い穴を掘るときは「土留め」と言って、縦長の板を使って土が崩れてこないように抑えます。

こんな感じですね▼

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しかし、ボクはこの矢板(縦長の板)がまだ設置されていない場所にいて、作業をしていました。というのもユンボ(パワーショベル)という重機が土を掘っていたんですが、その爪先をよく観察していないと、間違って水道管や電気の線などを引っ掛けてしまう恐れがあったので、ボクはそれを防ぐためにユンボの爪先を観るという役目を担っていたわけなんです。

 

すると、

 

ポロ...

 

ポロポロ...

 

 

と、ボクの右側の壁の土が崩れ始め...

 

 

ゴゴゴゴゴゴゴゴ...

 

ドッサァーーーー!!!!!

 

 

2メートルを越える壁が崩れ、
足元は膝の高さまで土で埋まり、
上半身は大きな大きな岩に挟まれてしまったんです。

 

ボギッ!バギッ!ボギッ!と体中から鈍い音がし、直後凄まじいほどの激痛が体中をかけ巡ります。

 

 

「あ... 死ぬ。」

 

 

ボクはここで生まれて初めて、
自分の「死」というものを感じました。

 

あの時の記憶は一生忘れることはないですね。

 

上司たちの非常に手際の良い救出作業のおかげで、すぐに僕は地上に出ることができました。その後すぐに病院へ運ばれます。

 

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▲怪我をした時の写真です。

もののけ姫のアシタカがタタリ神に取り憑かれたかのような痣が...

 

幸い、数カ所の骨折程度で済みました。1ヶ月後には復帰してますw

 

しかしあの時、

ボクが穴の中で、あともう一歩前にいて、しゃがんで作業をしていたら、おそらく死んでいたと思います。土や大きな岩だけではなく、斜めにカットされた鉄パイプがむき出しになっていたりしたので、それが体に刺さっていたりしたら完全にアウトでした。

 

 

 僕は思いました。

 

 

「生かされたな」と。

 

 

神様が僕を生かしてくれたんだと思いました。そして生かされたのには必ず訳があるんだろうなと思いました。

 

《人間はいつ死ぬかわからない》

 

多くの人が耳にしたことがある言葉だと思いますが、実際にそれを真摯に受け止めている人が一体どれだけいるでしょうか。ほとんどの人が他人事だと思っていませんかね。少なくとも僕はそう感じます。

 

でも何も不思議なことではないんです。

 

家の周りで車が毎日、何百、何千台と走っています。みんなが安全運転で走っているとは限らないです。刃物を持った男が目の前に現れるかもしれません。あなたの家に放火する人がいるかもしれません。家族や職場の人間があなたのことを恨んでいるかもしれません。台風や竜巻、大雪や地震津波といった災害もあります。

 

ボクたちは誰もが常に「死」と隣り合わせにある。

 

僕は死というものを身をもって体感して、死と向き合ってみて、そこで初めて「生」について深く考えることができました。大きな事故で痛い目には合いましたが、今では、その経験に深く感謝をしています。あの経験があったからこそ、今の自分がいますから。

 

《命は有限。ゆえに美しい》

 

命には限りがあります。仮に命に限りがなかったとしたら、人間はおそらくここまで進化することはなかったでしょう。怠け腐っていると思いますw

だって何もしなくても死なないんだから。

 

死があるからこそ、一生懸命に生き、
死があるからこそ、生を感じる。

 

そう思うと、
「死」を美しく感じると同時に
「死」に愛を感じずにはいられなくなりました。
(ちょっと危ない奴に見えるw)

 

死に愛を感じることによって、
死に対して恐怖を感じることがなくなりました。

 

死 Well come!!です笑

(痛いのは嫌ですけどねw) 

 

《死ぬこと以外、かすり傷》

 

5年ぐらい前にテレビで二丁目のオカマの方が、こんな名言を吐いていたのを今でも覚えているんですが「確かにそうだよな〜」と、死を身近に感じたからこそ、改めてこの言葉の意味を痛感しました笑

 

 

死を体感し、生について考えた時、

「自分はこのままでいいのだろうか」という問いが生まれ、「もっと自分がやりたいことに素直になって、たくさんの経験をして、いろんな人たちと出会い、そんな自由な世界でボクは生きていきたい」と思うようになりました。

近しい言葉が見つからなかったので、とても抽象的ですが、要するに「自分の心に素直に生きる」という道を選ぼうと思ったわけです。

 

そして僕は居心地の良いあったかい家族のような職場を離れました。

 

送別会では、鼻水なのか涙なのかわからないほど号泣しましたw

 

 

そんなこんなで知人からのお誘いもあり、今年2016年1月に埼玉県へ身を置くことになりました。そこでボクは知人との共同経営的な形でコールドプレスジュース屋の店長として働くこととなります。

 

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このお店を通じて、たくさんの出会いがありました。僕を家族の一員として受け入れてくれる人たちに出会ったり、自分の大好きなことを仕事にしている個性豊かな人たちにたくさん出会うことができました。知識の面でも、健康や食に関しての学びは特に大きかったです。今のボクの生活にはなくてはならないヨガとも巡り会うことができました。

 

しかし、

ボクの力不足な部分やオーナーとの関係がうまくいかず、今年11月末にお店を畳むこととなってしまいました。協力していただいた多くの方々にご迷惑をおかけしてしまう形になってしまいました。本当に申し訳なかったです。

 

でも経営を学ぶことができたことや、お客さんや商品と真剣に向き合うことの大切さを学ぶことができたことは、ボクにとってとても大きな財産となりました。常連さんにも恵まれていたのでボクは本当に幸せ者だと思います。本当に有り難うございました。

 

 

そんなこんなで、
紆余曲折しながら今に至るというわけです。

 

 

現在、昼は結婚式場で働き、夜は居酒屋でバイトをしています。みっちり働いても生活はカツカツです。毎月、家賃や光熱費を払っていくのもギリギリ“アウト”な状況です笑

コールドプレスジュース屋をやっている時から、毎月貯金を切り崩しながらの生活をしていたので貯金もすっかり使い果たしました爆笑

 

このブログを書いている最中に、おかんから荷物が届きました。中身は食料とお守りと手紙と2人の福沢諭吉

 

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ボクはおそらく世間一般的に言う、ビンボーな状況に今あるのだと思います。きっとハタから見たら人生のどん底の方にいるように映るかもしれません。親のスネかじり虫かもしれません。

 

でもボクはビンボーになるべくしてなったなと思っています。それも自分から望んで。ボクの無意識の領域が引き寄せたのだと思います。なぜなら、学びたい!と心の奥底で叫んでいたから。

 

神様が学ばせてくれているんだろうな〜っと思ってます。

 

ちなみにボクがいつも口にする神様ってのはイエスとかブッダとかの偶像的な神や仏ではなく、自分の中にいる神様です。みんなも困った時に「神様ー!!お願い助けてー!!」って言うでしょ?それですw

ボクのイメージとしては光の玉みたいなものですね。小さな太陽みたいな。でも太陽よりは白っぽいような黄色いような光を放っている。そんなイメージ。

 

そんな神様がボクの中にいて、みんなの中にも一人ずついると思っています。だからみんなが神様だとボクは思っています。まさに八百万の神ですね。

 

話は戻りますが、

ボクは今、世間でどん底と言われるような生活をリアルに体現しています。しかし、そんな世間の見方とは打って変わって、ボクはとっても幸せなんです。強がっているわけでもなんでもなく。

 

《お金=幸せ》

 

と言う方程式は、ボクの中ではとうの昔にすでに崩れ去っています。それをちゃんと身をもって確認しているだけです笑

 

ビンボーな状況だと、感謝を感じるアンテナが敏感に反応するようになります。ご飯がいつもより美味しく感じたり、狭いけど雨風が凌げる家があることに感謝できたり、おすそ分けでもらえる食べ物がめちゃくちゃ嬉しかったり、仕事があることに感謝できたり、連絡くれる人がいることで喜びを感じたりするんです。

 

幸せの感度が高いと言うことは、幸せを受け取る量や質が高いから、普通の人よりも幸せなんですよ!!

 

ガッハッハッハッハー!!!!!

 

ビンボー最幸!!めっちゃオモロい!!

 

って感じですw

 

 

でも、

恐怖や不安に駆られることももちろんあります。「差し押さえられるかもしれへん…」「家賃滞納…」「税金…」「奨学金返済…」などなどw

 

しかしその恐怖や不安に怯えてプルプル震えている自分の姿が「可愛いな☆」って思っちゃうくらい変態なんですよねボクって笑 自分で環境を悪化させておいて、苦しんでいる自分の姿を見て喜んでる笑(ドSなのかドMなのかわからないw)

 

要は幸せと感じるのも不幸せと感じるのも見方次第だってことです。目の前の事しか見えていなかったら不幸と感じるかもしれないですが、抽象度を上げて見てみたり、視点を変えて見たり、視野を広げて見たら「あれ?この状況って幸せじゃね?」と思えるようになるんですよね。

 

お金を追いかけて生きている人って多いと思いますが、お金に対する執着から離れることができたら、幸せってそこら中に広がっていることに気が付くことができます。ボクも一時期はお金に目が眩んで稼ぐことばかりを考えている人間でした。人からお金を奪うマインドで生きていましたね。でも幸せはどんどん離れていくばかりで、得るものは何もなかったです。学びは得ましたが。

 

お金を稼ぐことが悪いと言っているわけではありません。お金を稼ぐこと“だけ”にエネルギーを注いでいるのが問題なんです。それよりも人や世間のお役に立つことや循環を起こすことにエネルギーを注いだ方が良いですよというお話。そうするとお金は後からついてきますから!(ビンボー人が言っても全く説得力がないw)

 

そしてボクぐらいのレベルになると、お金が後からついてくるとも思っていません。後からついてこなくてもいいですww とにかく人を笑顔にできたり、幸せになってもらうことができるならボクはそれでいい。でもお金があればより多くの人を幸せにすることができるのもまた事実。そんな時はクラウドファンディングを使って資金を調達すればいい。めちゃくちゃいい時代じゃないですか!最幸ー!!

 

そのうち何かオモロくてみんながハッピーになれるような企画を思いついたらクラウドファンディングやります!!お楽しみに!!(それまで生きてるかわからないけどw)

 

 

今回は死と向き合うことで生を感じるというテーマで話してきました。

命はエネルギーです。僕たちが死んで人間としての姿形がなくなったとしても、その灰が土に帰り、植物たちのエネルギーになって、酸素を生み出して、多くの生きとし生ける全てのものへと、循環していくわけです。

 

この仕組みってめちゃくちゃ美しくないですか!?
アートやんっ!!

 

生は死を産み、死は生を産む。

 

 

全ては結ばれている。

 

 

 

だいぶ長くなりましたが、今回も最後まで大変貴重なエネルギーを使って読んでいただき有り難うございました!

 

 

それではまた(o^^o)♫

 

 

 

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▼追伸2▼

 

 

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